会社沿革

2009

ISO14001の認証を取得し、経済部工業局による「バリューチェーン価値連鎖情報応用システム助成案」の認可を得た。さらに、同年、第12回経済部ライジングスター賞を獲得した。

2008

立鵬グループのイメージのアップとマーケティングを強化するため、更なるCIデザインの更新を決定、QC 080000認証を通じてグローバルマーケティング、生産管理のイメージを強化する。

2007

創業30周年。

2006

重工業用、サーバーと家電の急成長の需要を満たすため、当社が4工場の設置、旭鵬科技を創立。

2003

生産能力のアップ並びに従業員に快適で且つ整った環境を提供するため、6Sの実施を開始。

2002

中国蘇州に三工場を設置。蘇州工場の生産能力計画と産出はいずれもグループ内4つの工場において最大。

2001

QS9000認証を取得。

1999

更に大きなスペースを取得して生産能力を拡大するため、本社機能を台北県鶯歌鎮に移した。

1996

ISO9002認証を取得。

1992

設備開発チームを立ち上げ、スライドレール製造のコア技術を確立。

1991

で中国と東南アジアに販売し、機関車はこれら地域で高品質のボールスライドレールの代名詞となった。

1989

雲林北港にボールスライドレール専門製造の二工場を設置し、同時 で世界に販売を開始。

1983

ボールスライドレールの製造開始。

1977

コンピュータ筐体の開発と製造プレス工場の形態で営業を開始。